
2色のお花のリースブローチ( Holyブローチ )を、
新たに追加作成しました。
ネットショップにてお披露目していますので、是非ご覧ください。
( Online Shop 、iichi )

新しいお色は、「白いお花 (布:麻色)」と、
「ピンクのお花 (布:クリーム)」の2つです。
どちらもとても可愛く仕上がりました🦢*。゚



中央に刺繍したアルファベットは「LF」。
Lは「Love(愛)」、Fは「Faith(信仰)」の頭文字になります。
※聖句 新約聖書 コリントの信徒への手紙一 13:13より
「それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。」
アルファベットは3種類ありまして、
「PH(Pure Heart 純粋な心)」・「LH(Love & Hope)」「LF(Love & Faith)」になります。
※すでに公開されているお花ブローチのお色と、
「PH」「LH」「LF」のどれかを組み合わせた形で、オーダーもお受けしております。
(例えば、『今回の「白いお花」を、「LF」ではなくて「PH」にしたい』など。)
ご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。
また、オプション(別料金)にて、
お好きなアルファベット2文字をお入れすることも可能ですので、
詳しくはネットショップをご覧の上、ご相談ください😊
( Online Shop 、iichi )

今回のブローチを、前回作成したもの2つと一緒に並べてみましたら、
とても清くて可愛くて、まるでお花畑のように思えました♡*。゚

カラフルで美しいので、
ディスプレイの仕方によってはキレイなお菓子のようにも見えます🥰
(私だけかな…?)

このブローチをもっともっとたくさんのお色で作って並べて、
天国のお花畑のようにしてみたいと思案中です♪♪♪

こんな風に、作成したブローチが増えていくことがとても嬉しくて、
行程作業も楽しいと感じているのですが、
同時に、「本当に不思議なことだな…」とも思っています。
(その理由は、前回のブログに詳しく記載しているのですが、)
私がこんな風に同じ模様の作品を何個も作成しているなんて、
本当にものすごいことなのです!!(◎_◎;)💦
前回の投稿はこちらをどうぞ。

7~8年くらい前から、ブローチ作りに憧れを持っていたのですが、
色違いを含めて、同じ作品を何個も、あるいは何度も作成することが、
私にとって非常に苦しくて辛い作業だったため、これまではずっと(ブローチ作りを)諦めていたのです。
それがここ数年間の信仰によって、
自分自身の考えや行いがともに変化したことにより、
(詳しくは前回のブログをご覧ください🙇♀️ → 諦めていた「憧れのブローチ作り」、再開の兆しに見る不思議…。 )
結果として、あんなに難しいと思って断念していた作業が自然とできるようになって、
逆に今は楽しんで行う状態にまでなっています。
自分でも信じられないと思うほど、
こうした変容と進展について心底驚いていますが、
昔からの憧れだった「ブローチ作り」が実現しているこの状態は、
私にとってまさしくただただ嬉しいばかりで、
言葉にならないほどの喜びをもたらしてくれるものとなっています。
このようにして、自分自身の奥深くに沈み込んでいた能力を開花・開拓させ、
導いてくださった神様に、心からの感謝を捧げたいと思います。
ありがとうございました。

✦「感謝」の文字が含まれる聖句 ✦
また、あなたがたの五体を不義のための道具として罪に任せてはなりません。かえって、自分自身を死者の中から生き返った者として神に献げ、また、五体を義のための道具として神に献げなさい。
なぜなら、罪は、もはや、あなたがたを支配することはないからです。あなたがたは律法の下ではなく、恵みの下にいるのです。
では、どうなのか。わたしたちは、律法の下ではなく恵みの下にいるのだから、罪を犯してよいということでしょうか。決してそうではない。
知らないのですか。あなたがたは、だれかに奴隷として従えば、その従っている人の奴隷となる。つまり、あなたがたは罪に仕える奴隷となって死に至るか、神に従順に仕える奴隷となって義に至るか、どちらかなのです。
しかし、神に感謝します。あなたがたは、かつては罪の奴隷でしたが、今は伝えられた教えの規範を受け入れ、それに心から従うようになり、
罪から解放され、義に仕えるようになりました。
あなたがたの肉の弱さを考慮して、分かりやすく説明しているのです。かつて自分の五体を汚れと不法の奴隷として、不法の中に生きていたように、今これを義の奴隷として献げて、聖なる生活を送りなさい。
<新約聖書 ローマの信徒への手紙 6章13-19節>

、
多くの人々が、
神様への愛と信仰に目覚めて救われますよう、
心からお祈りいたします。

最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
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