![オリーブのウッドブローチが完成しましたః [動画あり]](http://libli-net.com/wp-content/uploads/2026/01/IMG_7443-scaled.jpeg)
遂にオリーブのブローチが完成しました!
短い動画にしましたので、是非ご覧ください♪
今回のブローチは配色に迷う場面が多く、決定までにたくさんの時間を費やしましたが、
その間も神様から導きを得られるように祈りながら作業を進め、
遂に、2種類の美しいHolyブローチの誕生を目にすることができました。
「オリーブ刺繍」
完成までの道のりにつきましては、
過去記事もどうぞ、ご覧ください。

1つはオリーブの刺繍(ブローチ)が、完成に近づいてきました♪
1つは、青みかがった若々しい実のオリーブ、
もう1つは、カラフルな配色が目を惹くデザイン的なオリーブの実です。
刺繍しただけの状態も可愛いと思っていましたが、
ブローチに仕立てたことにより、
それぞれの配色が立体感を持って魅力を増しているように感じます。
デザインも配色も、
どちらも心から満足のいく、お気に入りのブローチ作品となりました。

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オリーブのウッドブローチは、
ネットショップ『God bless you』、またはiichiさんにて販売しております。
宜しければ、ネットショップの方もご覧ください♪♪♪
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新作に取りかかる際は大体いつも、
模様の配置やデザイン、配色などで四苦八苦するといった経過をたどるのですが、
以前の私ならばそうしたとき、
創作を続けることが困難になり、刺繍そのものが嫌になってしまうことも多々ありました…(;_;)
ですが信仰を持っている現在は、
神様に依り頼み、祈りながら行うことで、
最後まで諦めることなく作成することができています。
神様の導きに従って選択できるようにと願い、
発想を得ながら、色や形を決めていくようにしています。
そうすると(とても不思議なのですが)、
最後には自分でも驚くほど納得のいく作品となり、感動と喜びにあふれる結果を得られるのです…😲

ブローチを作成するときだけでなく、
生活の(人生の)何ごとにおいても神様の御心や導きに添いたいと願っています。
神様に依り頼まずに自分本位で行っても、
結局は道に迷い、
行き詰まってしまうのだと信仰を持って知り、経験を持って実感しているからです。
過去記事も合わせてご覧ください😊

神様と共に歩むことが、人間にとって一番大切なことだと今は理解していますので、
もしも選択を間違ったと思ったときは素直に認めて悔い改め、
これからも神様に祈り求めながら、一歩一歩、信仰の道を歩んでいきたいと思います。

話しがやや前後してしまいましたが🙇♀️、
今回完成したオリーブのブローチは、
前作の「ぶどうのウッドブローチ」と対になるような、姉妹作品のように捉えています。
(聖書をお読みになったことがある方は、
「ぶどう」も「オリーブ」も、
重要な場面で何度も登場するモチーフであることをご存じ思います。)

大切にしているこの2つのモチーフを「姉妹作品」として形にできたことが、
今の私にとって大きな喜びであり、成長へとつながっています。
神様からの恵に心から感謝し、
今後も真摯に活動を進めていきたいと思います。
どうか、天からの祝福と恵が皆さまに届きますよう、
心から願って…。

✦「オリーブ」・「ぶどう」の文字が含まれる聖句 ✦
ダビデがツィクラグに帰ると、彼のもとにマナセ族のアドナ、ヨザバド、エディアエル、ミカエル、ヨザバド、エリフ、ツィレタイが加わった。彼らはマナセ族の千人隊の長であり、
皆、勇士で、部隊を率いるダビデの助けとなった。彼らは軍の中で将官の地位にあった。
毎日のように、ダビデを助ける者が加わり、ついに神の陣営のような大きな陣営ができた。
主の命令に従ってサウルの王位をダビデに渡すために、ヘブロンにいるダビデのもとに来た武装兵の数は次のとおりである。
ユダの一族では盾と槍を携える武装兵六千八百人。
シメオンの一族からは戦いに備えた勇士七千百人。
レビの一族からは四千六百人。
アロン一族の指導者ヨヤダおよび彼と共にいた者三千七百人。
若い勇士ツァドクとその家系の者、将軍二十二人。
サウルと同族のベニヤミンの一族からは三千人。その大多数はそれまでサウルの家を守り続けてきた。
エフライムの一族からは二万八百人。彼らは勇士で、その家系では名のあるものであっ/た。
マナセの半部族からは一万八千人。彼らはダビデを王とするために来るよう指名された者である。
イサカルの一族からは、時に応じてイスラエルが何をなすべきかを見分けることのできる頭たち二百人と、その指揮下にある同族のすべての者。
ゼブルン族からは、あらゆる武器で身を固めた戦闘員五万人。彼らは心を一つにして戦う者であった。
ナフタリ族からは将軍千人と、盾と槍を携える者三万七千人。
ダン族からは武装した者二万八千六百人。
アシェル族からは武装した戦闘員四万人。
ヨルダン川の向こうのルベン族、ガド族、マナセの半部族からは、あらゆる武器を持った者十二万人。
このすべての戦陣に臨める戦士たちが、全き心をもってヘブロンに集まり、ダビデを全イスラエルの王とした。イスラエルの他の人々も皆、ダビデを王位につけることに同意した。
彼らはそこで三日間ダビデと共に、兄弟たちの調えてくれたものを食べたり飲んだりしながら過ごした。
彼らに近い人々も、イサカル、ゼブルン、ナフタリに至るまで、小麦粉やいちじくの菓子、干しぶどう、ぶどう酒やオリーブ油、牛や羊の肉など多くの食料を、ろばやらくだ、らばや牛に積んで運んで来た。イスラエル中が喜び祝った。
<旧約聖書 歴代誌上 12章 20-40節>

たくさんの人々に福音が広がって、
この地上に義が満ちあふれ、
神様の御心が成されますことを、
心からお祈りいたします。

最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
*。゜ *。゜ *。゜

![聖なるブローチは、「白い小箱」に入れてお届けします*。゚ [自分用・プレゼント用の動画あり]](http://libli-net.com/wp-content/uploads/2025/12/IMG_7218-scaled.jpeg)







