旧約聖書「創世記 第一章14~19節」

今日は旧約聖書の創世記の、

第4日目をお届けします。

 ※第1日目はこちら→旧約聖書「創世記 第一章1~5節」

 ※第2日目はこちら→旧約聖書「創世記 第一章6~8節」

 ※第3日目はこちら→旧約聖書「創世記 第一章9~13節」


神はまた言われた、「天のおおぞらに光があって昼と夜とを分け、しるしのため、

季節のため、日のため、年のためになり、天のおおぞらにあって地を照らす光となれ」。

そのようになった。

神は二つの大きな光を造り、大きい光に昼をつかさどらせ、

小さい光に夜をつかさどらせ、また星を造られた。

神はこれらを天のおおぞらに置いて地を照らさせ、

昼と夜とをつかさどらせ、光とやみとを分けさせられた。

神は見て、良しとされた。

夕となり、また朝となった。

第四日である。


ありがとうございました☺

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